GEEKs in TOKYOに行って来た [ActionScript]
GEEKs in TOKYO
Flash モーションプログラミング
http://event.67.org/geeks/flashmotion/
に行って来た。
Flashデベロッパー系のイベントには、初めて行くのでちょっとドキドキ。
客層は、おしゃれな人が多い印象かな。オタクでも、見かけには気を使っているタイプ。
プログラム系とは違い、女の子多し。
内容は、お金だしても行って良かったと思える内容。
奥田さんのプレゼンも楽しくてそれで良かったけど、城戸さんのプレゼンは、視点というものを考え直す、良いきっかけになった気がする。
はやく、プレゼン資料アップされないかなー。
んで、帰って来てから、ちょっとヘコんだ。
もちろん、彼らが出来ること(すべきこと)とオレのそれとは違うのだから、ヘコむ必要は無いのだけど、まー、ヘコむのも次への動力源ってことで。
#アフターパーティで相手してくれた方々は、どうもありがとうございました。
Flash モーションプログラミング
http://event.67.org/geeks/flashmotion/
に行って来た。
Flashデベロッパー系のイベントには、初めて行くのでちょっとドキドキ。
客層は、おしゃれな人が多い印象かな。オタクでも、見かけには気を使っているタイプ。
プログラム系とは違い、女の子多し。
内容は、お金だしても行って良かったと思える内容。
奥田さんのプレゼンも楽しくてそれで良かったけど、城戸さんのプレゼンは、視点というものを考え直す、良いきっかけになった気がする。
はやく、プレゼン資料アップされないかなー。
んで、帰って来てから、ちょっとヘコんだ。
もちろん、彼らが出来ること(すべきこと)とオレのそれとは違うのだから、ヘコむ必要は無いのだけど、まー、ヘコむのも次への動力源ってことで。
#アフターパーティで相手してくれた方々は、どうもありがとうございました。
尾を引く残像 After Image [ActionScript]
Flashできれいに尾を引く残像を作りたかったのだけど、なかなか良いサンプルが無いので、試行錯誤してみた。
お、重い!
尾の部分をまともにShapeで作って、それを一つ一つ徐々に透明にしているので、光源は3つで限界。
尾をまとめてBitmapにしないとダメなんだろうが、今後の課題。
折角なので、wonderflに初めて投稿してみた。
wonderflは以前からぼちぼち参考にさせてもらっていて、自分でもちょっと使いたくなったので。
これ、ちょっとしたのを作るなら、普通のエディタより便利かも。
http://wonderfl.net/
お、重い!
尾の部分をまともにShapeで作って、それを一つ一つ徐々に透明にしているので、光源は3つで限界。
尾をまとめてBitmapにしないとダメなんだろうが、今後の課題。
折角なので、wonderflに初めて投稿してみた。
wonderflは以前からぼちぼち参考にさせてもらっていて、自分でもちょっと使いたくなったので。
これ、ちょっとしたのを作るなら、普通のエディタより便利かも。
http://wonderfl.net/
寒中見舞いで使ったライブラリとか [ActionScript]
というわけで、間があいてしまったけど、寒中見舞いで使用したライブラリやソース元のご紹介です。
基本的には、PaperVision3D 2.1を使用しています。
Line3Dが数年前から気に入っているんですが、仕事で使ったことは無いので、未だに使い込めてません。Line3Dは下記を参考にさせて頂きました。
「Papervision3Dで3D空間にラインを描画する:5ive™.blog」
http://www.5ive.info/blog/archives/313
雪が降る部分とカメラの移動は、clockMaker Blog様のデモなどを、ほぼそのまま使わせて頂きました。これで制作時間が半分は短縮されましたね。
「Papervision3D 2.0で被写界深度表現(3):降り積もる雪 | ClockMaker Blog」
http://clockmaker.jp/blog/2008/08/papervision3d_snowfall_particle/
雪のぼかしに関しては、下記のサイトのをほぼそのまま使いましたが、雪の挙動については物理演算させたかったんで、jiglib使いました。
最終的に、雪を減らしたからあんまり意味が無かったんだけど、ばんばん降ってくると面白い。
http://www.jiglibflash.com/blog/
カメラの設定は下記から
「パーティクル表現のためのAS3ライブラリ「Stardust」 | ClockMaker Blog」
http://clockmaker.jp/blog/2009/12/as3-stardust/
下にひいてある文字は、テクスチャでも良かったんだけど、寄ると荒れるし、文字も動かす予定があったんで、Text3DとPotrAsを使いました。
「tnker.com - Papervision3DでText3DとPotrAsを使ってみる」
http://tnker.com/?p=629
こんな素晴らしい情報がすぐに手に入るなんて、良い時代になったような、それ以上の苦労が増えただけのような…。
ちなみに、3Dオブジェクトに関しては、六角大王を使用しました。
んで、一度LightWaveに読み込んで、ラインを引き直してから、.objで保存してます。
LWはラインでさくさく描けるソフトではないし、本当は六角大王から直で.objに保存したいんだけど、ライン情報は書き出してくれなくて、不便してます。
つーか、書き出せるのって、多分LWだけ。オレのは未だ7.5だけど。
基本的には、PaperVision3D 2.1を使用しています。
Line3Dが数年前から気に入っているんですが、仕事で使ったことは無いので、未だに使い込めてません。Line3Dは下記を参考にさせて頂きました。
「Papervision3Dで3D空間にラインを描画する:5ive™.blog」
http://www.5ive.info/blog/archives/313
雪が降る部分とカメラの移動は、clockMaker Blog様のデモなどを、ほぼそのまま使わせて頂きました。これで制作時間が半分は短縮されましたね。
「Papervision3D 2.0で被写界深度表現(3):降り積もる雪 | ClockMaker Blog」
http://clockmaker.jp/blog/2008/08/papervision3d_snowfall_particle/
雪のぼかしに関しては、下記のサイトのをほぼそのまま使いましたが、雪の挙動については物理演算させたかったんで、jiglib使いました。
最終的に、雪を減らしたからあんまり意味が無かったんだけど、ばんばん降ってくると面白い。
http://www.jiglibflash.com/blog/
カメラの設定は下記から
「パーティクル表現のためのAS3ライブラリ「Stardust」 | ClockMaker Blog」
http://clockmaker.jp/blog/2009/12/as3-stardust/
下にひいてある文字は、テクスチャでも良かったんだけど、寄ると荒れるし、文字も動かす予定があったんで、Text3DとPotrAsを使いました。
「tnker.com - Papervision3DでText3DとPotrAsを使ってみる」
http://tnker.com/?p=629
こんな素晴らしい情報がすぐに手に入るなんて、良い時代になったような、それ以上の苦労が増えただけのような…。
ちなみに、3Dオブジェクトに関しては、六角大王を使用しました。
んで、一度LightWaveに読み込んで、ラインを引き直してから、.objで保存してます。
LWはラインでさくさく描けるソフトではないし、本当は六角大王から直で.objに保存したいんだけど、ライン情報は書き出してくれなくて、不便してます。
つーか、書き出せるのって、多分LWだけ。オレのは未だ7.5だけど。
寒中見舞い申し上げます [ActionScript]
新年早々、間に合いませんでした。
まー、あまりのあいかわらずさに、自分でも諦めてますが。
http://pub.sandman.jp/2010/newyear.html
とはいえ、松の内にできた!奇跡!
まあ、大したことはやってないっつーか、ウェブ上のソースをつぎはぎしただけなんだけど。。
お礼代わりに今度、ちゃんと紹介させていただきます。
重く感じたら、画面を小さめにしてご覧下さい。
マシンパワーに自信があるなら、右クリックで品質をHIGHでみてね。
そんなこんなで、今年もよろしくお願いいたします。
まー、あまりのあいかわらずさに、自分でも諦めてますが。
http://pub.sandman.jp/2010/newyear.html
とはいえ、松の内にできた!奇跡!
まあ、大したことはやってないっつーか、ウェブ上のソースをつぎはぎしただけなんだけど。。
お礼代わりに今度、ちゃんと紹介させていただきます。
重く感じたら、画面を小さめにしてご覧下さい。
マシンパワーに自信があるなら、右クリックで品質をHIGHでみてね。
そんなこんなで、今年もよろしくお願いいたします。















